タイトルは常に漢字二文字にこだわっただけの日記。  *広告目的のコメントはwho54211の判断により消去・ブロックさせていただきますのであしからず*


by who54211

交代

Nigelは9月からとある学校で教鞭を執っている。

といってもオンラインの授業なので、家で授業をしてる。ビジュアルイフェクトのアーティスト志望者にソフトウェアの使い方を教えている。

と言っても、いまの会社で使っているソフトではないため、Nigel自身もあれこれまた勉強し直したり、授業の計画立てたり、学校とオンラインでミーティングをしたり...と多忙な日々である。やっと残業から解放されたってのに、働き者ね。

本格的な授業そのものは、1月から始まるとのことで、今は、導入編らしい。傍目に見てる分には、楽しそうに授業している。元々丁寧な人だし、持ってる知識をシェアするのは好きなんだそうだ。

ただやっぱり、そのための準備に時間を取られるのが本人にとってネックらしい。授業やミーティングが夜8時からなので、必然的に寝かしつけはできない日が増えた。それでも寝る前の支度やその後少し息子くんに本を読んだり、お布団で遊んだりしてできるだけコミュニケーションを取ろうとしてる努力が涙ぐましい、と思うのだが、本人は「最後までできなくて申し訳ない」と思ってるようだ。よくできた人間だ、と本当に思う。その分楽しく働いて余分に稼いでるんだから、ワタシは特に不服はないのだがw。

お父さんの役割って、お母さんと同じことをすることじゃないとつくづく思う。ワタシはNigelがしっかり働いて金銭管理をしてくれてるから、安穏としてる。世の中のシングルペアレンツの人には頭は一生上がらない。すごいなぁとしか言えない。

さて、そんなNigelは、残業手当としてお休みを余分に貰えることになった。元々ある15日の有休休暇の残りが3.5日、それに加えてさらに5日も貰えるんだそうだ。

今年はクリスマスイブが土曜日なので、クリスマスシーズンに3日もらうとして、残りは引っ越しか、スヌーピーさんの産まれた時に取っといて欲しいのだが、どうやら何日かは確実に年内に消化しないといけないらしい。

残業手当の方は9月だったんだから、来年繰り越させてほしいわ、って事で交渉中。でなきゃ、有休休暇の方を繰り越し利用だなぁ(10日までは繰り越せるらしい)。

いずれにせよ、家にいてくれるってだけでありがたい。毎日お仕事おつ


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# by who54211 | 2017-10-14 06:31 | 人間 | Comments(0)

行事

北米で暮らしてると、なんだかんだと出てくる「七面鳥のロースト」。

・・・ワタシはこの七面鳥、ターキーが苦手なのだ。
あんなぱさぱさして匂いが独特で、一羽焼いたら「いつまで食べ続けるんだ?」っていうくらい食べ続けないといけない代物をどうして北米の人はあんなに絶賛してなんだかんだとイベントの時に焼くのか理解できなかった。
息子くんを妊娠してた時は、このターキーだけじゃなくて、鶏肉系は全般に食べられなかったので、なおのこと敬遠してたのだ。

ただ、今年は、たまたまRitsukoさんに「ロングウィークエンドにスコーンづくりを教わる」ことになったので、せっかくだしサンクスギビングデーランチにしよう、という話になって、Naomiちゃんも巻き込んでのすごいポットラックになった。

ほんとは、うちとRitsukoさんとこだけだったら、ターキーレッグにしよう、と思ってたのだが、Naomiちゃんも参戦するなら、ってことで、初めて丸ごとのターキーを焼くことにした。ターキー、ワタシはあのスタッフィングも苦手なので、日本人好みのレシピを探し、見つけた。

たまたまAkoさんのクッキングクラスに行った帰りにスーパーで冷凍ターキーを見かけた。
ワタシのなかでターキーってものすごくでかいイメージがあったのだが、小さいものは2キロからある、ということを知った。
そして冷凍ものは1ポンドあたり80セントくらいと意外と安い。4キロのものを$7で購入し、そのまま解凍。もち米はこの前お赤飯を炊いたときの残りもあるし大丈夫。

そして月曜の夜に漬け込み開始。レシピでは「毎日たれをすくってかける」と書いてあったけど、面倒なので、ごみ袋にいれて全体に漬かるようにした。漬け込みのたれもお肉が柔らかくなるVankojiさんのガーリック麹と醤油麹を加えて、みりんとお酒の代わりに手作りめんつゆとメープルシロップを足す。

で、4日放置w。

土曜日、Yasuyoさんのところから戻ってから、オーブンバッグを買いに行ったはずが...帰ってきて見たらスタッフィングバッグだったw。
もち米をつけだれで炊いて、スタッフィングバッグをターキーに入れて炊き上がったおこわを詰め込む。

...おこわ熱すぎて詰め込むの大変だった。

その後、オーブンバッグがないので、パーチメントペーパーを乗せて、日頃出番のない肉用温度計(これもビール作りのために買ったっていうw)を差し込み、温度設定する(うちの温度計は設定温度に達するとお知らせしてくれる)。念のためにタイマーもかけ、オーブン長時間使うならってことで、Akoさんに教わった飴色玉ねぎもセット。

醤油のおかげで、ターキー独特の匂いがあまり出なくて助かった。

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こうして無事に出来上がったターキーロースト🦃この後Naomiちゃんの旦那さんが職人技を披露して素晴らしいカービングをしてくれた。

肝心の味はというと...

「来年も作ろう!!」

と決意した。美味しかったのだ。
他の家族にも好評だった。これなら食べたい!と思えるターキーに初めてありついたわ。

Ritsukoさんに無事に息子くんの好きなスコーン作りも教わったし、いつものように美味しいお菓子もたくさん用意してもらって子供達ものびのび遊んでてくれて助かった。

我が家はイースターはラムレッグ、サンクスギビングはターキー、クリスマスはハムで行こうと思う。美味しくても毎回ターキーは嫌。

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# by who54211 | 2017-10-10 08:44 | 報告 | Comments(0)

忍耐

カナダはこの週末、サンクスギビングデーのロングウィークエンド。
久々に親子三人、別々に出かける予定がない週末初日は、ファイナンシャルプランナーのYasuyoさんのところへまずお出かけ。

うちの貯蓄やら保険は日英堪能なYasuyoさんにお願いしている。毎年10月は年に一度のプラン見直しのミーティングがあるのだ。

今年、我が家は引っ越すのか引っ越さないのか微妙になってきたのだが、やはりいつでも動けるように、お金の動向は確認しておく必要がある・・・といってもこの辺のことはNigelに任せている。数に関係することはNigelのほうが得意。ワタシは基本ザル女房なので、「使うだけの人」であるw。なので、NigelとYasuyoさんがお話してる間、終始息子くんの相手をしていた。

Yasuyoさんのオフィスは、ダウンタウンの街中、高層ビルの12階にあるので、息子くんは外の景色に色めき立ち、大きな窓のさんに乗っかり、窓をどんどん叩く。

音がすると面白いんだろうね・・・。でもやめてくれ~。

でも一時間以上の大人の面白くもない話を聞きながら、ぐずることもほとんどなく、おとなしく過ごしててくれて助かった。途中、思いっきりくつろいで、靴下脱ぎ始めてどうしようかとも思ったが、叫んだりとか暴れたりはなかったから良かった。頑張ったね。

うちはそんな息子くんの学資保険積立もお願いしている。スヌーピーさんが産まれたらスヌーピーさんのもやらなきゃいけないな。
ありとあらゆる面で、お金のことに関しては全面的に彼女にお願いしているのは、やはりこうして定期的な見直しをしてくれて、ワタシたちのライフスタイルに合わせて臨機応変に対応してくれることが大きい。銀行と違って彼女が扱っている商品は、保険も含めて、投資も兼ねているので、銀行のように預けてその利息だけ、という増え方ではなく、株式市場の動向に応じて、時として大きな利益も産むことがある(今のところとびぬけた利益は出てないけど、損は出てない)。

今回のミーティングでは、やはりワタシたちの大きな買い物、「家」のことでいくつかの書類手続きをし、今まで月ごとに払っていたいくつかの保険料を、年間で支払うよう変更した。これもYasuyoさんのアドバイスのおかげで、過去2年で貯めてきたタックスフリーセービングとリタイア用のセービングの金額がある程度の額になったからできるようになった。月ごとで払うより、年間で払った方が一か月分くらい出ていくお金はセーブできる。

つまり、いままで貯めてきたタックスフリーセービングの中から、まとめて支払うことにしたわけである。

タックスフリーセービングは、その名の通り、「税金がかからない預金」である。
年間$5000まで、という限度はあるのだが、引き出したら、その翌月、ゆとりのお金があれば、引き出した分だけまたその空いた枠に預けることができるというもの。リタイア後のセービングや定期預金に比べると、割と自由に動かせるセービングである。
なので、上手に使いこなせば、このタックスフリーセービングのお金で毎月貯蓄のために出ていくお金を抑えることができるわけである。ま、その辺のことは全部一括してNigelに判断してもらっただけだけどw。

何はともあれ、毎月の支払にひやひやしなくて済むってのは、すっごい安堵感がある。

これも一気に切り替え、ではなく、各保険の契約した月に一年分支払いになるので、一気に目減りすることもない。急にワタシやNigelが母国に帰国しなきゃいけないってことがあっても、これなら大丈夫である。

さてさて、あとは家ができてくれればなー。出来上がったら10日以内にデポジット支払わないと契約破棄されてしまうらしい(この辺もワタシは英語だったんで契約書を細かく読んでないw)。
どうなることやら・・・。







妊娠5か月
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# by who54211 | 2017-10-08 14:34 | 人間 | Comments(0)

瓜系

昨日はマクロビシェフ、Akoさんのクッキングクラスだった。
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写真を見てもお分かりだと思うが、この中で一つだけ食べられないのが、まんなかにある小さいオレンジのパンプキンである。
ジャックオーランタンに使われるこのタイプは「Pumpkin」に分類される。
英語では「Pumpkin」は食べられないカボチャ、「Squash」が食べられるカボチャとして表現されることが多い。でもなんで「パンプキンパイ」なんだろうね??
なので、日本でおなじみの南瓜も「Kabocha Squash」と表記されて売られている。
ただ、見たことも食べたこともないものは、やっぱり手を出さない。今回は、そんなかぼちゃさんたちをお料理する方法を教えていただいた。

日本ではそうめんかぼちゃと呼ばれる「Spagettie Squash」、どんぐりかぼちゃと呼ばれる「Acorn Squash」、ひょうたんかぼちゃと呼ばれる「Butternut Squash」、「Red Kuri Squash」、「ズッキーニ」、「Delicata Squash」、そしておなじみの「Kabocha Squash」の7種類を使ったお料理たち。豪華でしょ??しかも腹持ちもいいのだ。

それぞれ独特の甘さや触感があって、面白い。そして北米ならではの「オーブンで加熱」することで調理はとっても簡単になるし、甘味も増す。

かぼちゃ類は、切らなければ長持ちするし、切ったら切ったで冷凍保存すれば、スープやマッシュの材料としては最適だ。
こちらでは大体パウンド売りしていることが多い。
早速今日買ってきたどんぐりかぼちゃさん。


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これは南瓜に近いので、扱いやすいと思う。
個人的には麺類大好きな息子くんに「つるつるだよー♡」と言って、そうめんかぼちゃを食べさせたい。そういえば一時期南瓜の煮物が好きだったな、うちの息子・・・。

これからどんどん安売りするかぼちゃさんたち。ポットラックにも最適なレシピもたくさん教わったので、これからのホリデーシーズンに活躍させたい食材の一つだ。

もうこれで「Assorted Squash」で売られてても怖くない!!どんどん安いうちに買うぞ!!!


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# by who54211 | 2017-10-03 11:49 | 趣味 | Comments(0)

奇跡

いやはやアロマフェアが終わって、その記事も書かないままに、一週間・・・。
実は、終わった当日、うまく寝付けず、そのせいで風邪をひき、体調を整えるために早寝早起き昼寝付き生活を送っていたのだ。

ちょっともう時間が経ちすぎてしまったが、アロマフェア、大成功だった。脳波を今回担当させてもらったのだが、想像以上に参加者の方から好評で嬉しかった。脳波、気になる方は、

Emiさんにお問い合わせを。

さてさて、昨日今日とハプニング連続な二日間だった。
昨日、もともと↑のEmiさんのところへお邪魔して、その後出産したばかりのSatomiちゃんのところの赤ちゃんに会いに行く予定だったのだ。で、息子くんを車に乗せ、Emiさんのお宅へ向かう途中、あと1ブロックで到着、という時に

「え??ワイパー止まった!!!!」

モーターの音はするのに、ワイパーが動かない!!
一旦止まってワイパーをおろしてみるが、やっぱり動かない。でも仕方ないのでそのままEmiさんのお家へ行き、とりあえず、Emiさんの家から近い、Tamakiさんの旦那さんの整備工場へ電話。
ちょっと混みあってるけど、見てくれる、ということになったので、Emiさんの旦那さん、テリーパパさんに息子くんを任せ、整備工場に車を持っていく。

帰ってきたら、息子くんは廊下に寝っ転がってドラえもんを見てたw。やはりワタシがいないことに気が付いたらしく、泣きはしなかったが、騒いだらしい。だが、そこは二人の男児の父、テリーパパ。あれやこれや駆使し、最終手段でアニメだったらしいw。
車がないので、Emiさんに甘えて、息子くんの幼稚園も送迎をお願いした。そして幼稚園を出る時に整備工場から電話が・・・。

「ワイパーのモーターとモーターをつなぐリンケージが壊れてるので、取り換えが必要です。部品が今ないので、明日の午後まで直りません」

・・・・・ちょっと待て。ワタシは土曜日、すでにポートコキットラムにワタシと息子くん、友達二人と子供一人を乗せて行く予定が入ってる。

頭の中まっしろ。

とりあえず乗せて行く予定の友達二人に連絡を入れ、対応策を探ると同時に、午後行く予定だったSatomiちゃんのところはどうしようか?と考え始めた。
日を改めることもできたのだが、すでにお赤飯を持ってきていたこともあり、更にEmiさんの好意に甘えさせてもらって、ストローラーの雨カバーまでお借りし、いったん整備工場に寄っていただいてストローラーと荷物を移し、Satomiちゃんの家まで送っていただいた。Satomiちゃんの家からならバス・電車でもそこまで困らず帰ることができる。

無事にSatomiちゃんと生後三日の赤ちゃんとご対面。息子くんは昼寝をしてなかったのだが、至極ご機嫌で、最初おっかなびっくりだった赤ちゃんも次第に「なでなでハグハグ」と撫で始めた。Satomiちゃんの赤ちゃんは、とってもご機嫌で、滞在中泣くこともなく、穏やかな二人のオーラをしっかり受け継いでる子だった。新生児、やっぱりかわいい。目が合わなくてもかわいいから不思議。
そしてSatomiちゃんがとても幸せそうで、ほんとにうれしかった。聞けば安産だったようで、経過も順調のようだった。

Satomiちゃんのところを出て、バスに乗り込んだら息子くんはもう限界で、眠りについた。3時過ぎていたのだが、眠らせて家に着くころにちょうど起きてくれて助かった。

その後は、息子くんとテレビを見ながら、とにかく土曜日どうしようか?を考えていた。ワタシと息子くんはバス、電車でいいけど、乗せて行く予定だった友達は、ケーキを含め結構な量の手作りお菓子を持っていく予定だったので、彼女の行きだけでもどうにかならないか?と画策していた。(と言ってもワタシは電話一本かけただけだがw。)

結局具体的な解決策も見つからないまま、晩御飯の時間になったので支度をしてたら、整備工場から電話が入った。

「部品が今日届いて直りましたけど、今日取りに来られますか?」

・・・・神様、ありがとう!!!二つ返事でOKし、急いで息子くんにご飯を食べてもらう。食べさせながら車直ったことを送迎する予定の友達二人に知らせる。
ラッシュの時間帯だったので覚悟はしていたのだが、そこはバンクーバー、子連れにやさしいので、ストローラーのスペースはかろうじて空けてくれた。息子くんは混みあうバスも電車も乗り物に乗ってることが楽しかったらしく(特にスカイトレインは滅多に乗らないので面白かったらしい)、終始ご機嫌だった。

が、整備工場でまさかの事態が!!
取りに行く前に、ちゃんと銀行に残高があるか確認していったのだが、お支払い金額を差し引いた残高が残ってるのに、なぜか整備工場の方でデビットカードの振り込みが確認できず・・・。
念のためにチェックブックを持っていってて良かった。チェックを一枚書いて、来週振り込みが確認できなければ、チェックを現金化しますね、ということになった。

息子くんはいつもより一時間遅れてのお風呂だったが、お昼寝も遅かったので、きっとこれはこうなる運命だったのだろう。

朝一でワタシの銀行口座の動きをチェックしたら、きちんと整備工場にお金が振り込まれていたので、ほっとした。
そして無事にお友達も乗せて、ポートコキットラムの誕生会にも参加し、帰ってこれた。息子くんもパーティーを楽しんでくれて、たくさんお菓子も食べられて(日ごろあげないのでw)、幸せそうだった。

そして今日のハプニング。

アロマフェアに来てくれたMasakoさんが、YoungLivingの会員になりたい、ということでその手続きをして、無事に会員登録し、今月分も注文を出した。
…はずだった。
アロマージュの会員にもなってもらうためにスタッフのKeikoさんに連絡し、ダウンラインのページを写真で送ったら

「Masakoさん、オートシップで登録しました?」

という質問が・・・。え?オートシップで登録したはずですが??と思って確認すると・・・。

…なってないじゃん!!!

また頭まっしろ。
Keikoさんにそう伝えると、「チャットで交渉してくれる」ということなので、お願いする。

「オートシップの発送日が来月になってたので、今日の日付にしてもらいました」

という確認のメッセージを受けて、ほっとした。

思いもよらないハプニングが続いたが、それでも常に救いの手が差し伸べられて、予定を崩すことなく、息子くんに八つ当たりすることなく過ごせたのはほんとにありがたいとしか言いようがない。これだけ救いの手を降り注いでもらえて、ワタシは本当に幸せだと思う。
助けてもらえる人が近くにいるって本当に心強い。
そしてその好意に甘えることができるようになった自分を誇りに思う。

できないものはできないのだ。だったらできる人にお願いすればいい。
断られることもあるかもしれない。でも自分がどうしたいのかを明確にするためには、お願いをちゃんとするって大切なことなんだと実感する。断られることを恐れていたら、結局自分のやりたいことは何もできないのだ。

断られることは確かにショックなこともある。
でも、じゃぁ次の手を考えよう、という意欲にもつながる。

これがまなみんの言ってた「オファー力」なのね。小さなお願いからコツコツと助けを求めてみようと思う今日この頃である。






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# by who54211 | 2017-10-01 13:08 | 報告 | Comments(0)