タイトルは常に漢字二文字にこだわっただけの日記。  *広告目的のコメントはwho54211の判断により消去・ブロックさせていただきますのであしからず*


by who54211

カテゴリ:人間( 436 )

再会

トロントへお引越しの決まったKeikoさん母娘とランチデート❤️
f0129786_14123700.jpg
HastingsにあるYama Cafeのランチプレート。ここはベジタリアンオプションもあって、おやつ付きの女性向けカフェ。

実はこのカフェ、初めて行ったのだが...。

オーナーさんの奥様とお子さんにワタシはMOMの検診会かどっかで(そこは覚えてない)でお会いしてたのだ。子供の顔と名前にお互い見覚えがあって、「あーそう言えば!」となったにである。狭いぜ、バンクーバー。

さて、Keikoさん母娘にはMaikoちゃんを通して知り合ったのだが、リトミックでもずっと一緒で、お互いにお互いの子供の成長を見ている。
Keikoさんの娘さんは長いことお母さんべったりでなかなか一人で歩いてくれない時期が長かったなぁ。今は逆にうちの息子が「抱っこマン」w。

彼女らしく、個々にいろんな人とお茶やランチをしてお別れをしてるようだった。旦那さんが単身赴任中(一足早くトロントでお仕事してる)ってこともあるから、パーティーとかは考えなかったんだろう。

こうやって人との関係を大切にできる人だから、きっと新天地でもいい人間関係を築いていけると信じている。トロントなら旦那さんのご両親もいるから、心強いだろう。

この転機が彼女と家族にとって素晴らしいものであることを願ってやまない。
そしてまた絶対会おうね、と約束した。いい友達の旅立ちは、きっとワタシの世界もひろげてくれるだろう

[PR]
by who54211 | 2017-03-25 14:10 | 人間 | Comments(0)

決心

今日で息子くんは19ヶ月になった。

最近はイヤイヤ期なのかとにかく気に入らないことがあると二つ折りになって泣きわめくようになり、毎日「分かるよ、あれがしたかったのね」「あれが欲しかったのね」ととにかく気持ちを代弁してあげるよう努めているが、なかなか泣き止まないことも多々あり、早く言葉でコミュニケーション取りたいなーと思う日々である。

くっつき虫は相変わらず。ワタシかNigelがいないと大泣き。
背も伸びて体重も13キロ近い。ワタシの身体が小さいので、余計でかく見える。そして未だに手がクリームパン。顔つきが男の子らしくなってきたけど、体型が赤ちゃんのままw。

今朝久しぶりにおっぱいを指差して胸を弄られた。やっぱり恋しいらしい。

言葉もだいぶはっきりしてきたけど、まだ単語のレベル。最近は他の人が遊んでるおもちゃは手を出さないことが増えた。そうやっても遊べないと学んだのかな。

電車、車、重機が好きらしく、その手のおもちゃとバスケットボールが大好き。ボールが好きなだけで、まだルールも何も分かってないけどw。ウクレレは相変わらず握って離さない。

そういえば最近は車の中で「歌って」とリクエストすることが減った。外の景色を見てバスを見つけては「バス!」と叫んで喜び、自転車を見つけては「アイシャ!」と呼んで喜んでいる。

ワタシ自身は、息子くんとの日々があまりにも面白くなってきたので、このまま在宅でやれることを始めようと思っている。

ワタシの好きなこと、息子くんとの時間を邪魔しないようにするには、「ブログ」で稼げないか?と考えている。
実は徐々にその準備を進めていて、Nigelはそのためにドメインを買ってくれた。
レンタルサーバーを借りて、徐々に書いていこうと思っている。このブログもいずれそちらに移そうと思ってる。

ワタシはNigelがいてくれて本当に自分を大切にできるようになった。だからこうして自分の方向を極端に変更することができた。

理学療法士の免許、コミュニティユースワーカーのディプロマ、どちらも直接使う仕事ではない。でも、この知識と経験は文章にして生かしていける。

少しブログの間が空いたのは、このことでいろいろと悩んでいたこともあり、筆が進まなかったのだ。
でもいろんな悩みをNigelに話して、全部クリアになったので、ドンドン書いていこうと思う。



[PR]
by who54211 | 2017-03-21 13:35 | 人間 | Comments(0)

母語

今日はお友達の日系二世のママ友さんと日本語幼稚園の見学へ。

110年の歴史あるバンクーバー日本語学校付属の幼稚園。
2歳から入園可能なので、今年2歳になる息子くんは9月から通うことが可能。

でもニューウエストミンスターに引っ越すとなると、バンクーバーのダウンタウンの外れにあるこの幼稚園は遠い。こっちの幼稚園は3時間で終了。この幼稚園では2歳児は最初の1時間は保護者付き添いの必要性もあるし、8人しか入園できない狭き門である。3歳からは20人と受け入れ態勢が広がる。

見学して思ったが、政府の補助を受けていることもあり、設備も整ってるし、体育館、園庭に加え畳の部屋もあり、動き回るスペースがしっかりあった。
去年見に行ったとことは大違いだ。
毎日通わせられるのも魅力の一つ(こっちの幼稚園は大体週に2-3回)。

開始時間がもう少し早かったらなー(9:30スタート)。Nigelに送ってもらえるのになー。

一緒に見に行ったママ友さんは、自分が通ってた頃は泣いてしまって辛そうだ、ということで日本語学校を途中でやめてしまったのだそうだ。彼女は日本語の読み書きがひらがなカタカナ止まり。でも会話は普通にできる。こういう人は逆に日本語のクラスに適応しないんだそうだ。読む、書く、話す、聞くのレベルがバラバラ過ぎて、マンツーマンの指導が要求されるからだそうだ。

ワタシは息子くんに彼女くらいのレベルになってもらえたらいい、と思ってるのだが、息子くんもそんな風に悩むようになるのかな。

本が好きな子だから、本を読むために頑張るかもしれない。(希望的観測)

彼女はやっぱり日本語を子供に頑張ってもらいたいらしい。日本というバックグラウンドを誇りに思ってるんだろうな。幸い彼女の子供は順調にバイリンガルとして成長している。このまま頑張って欲しいんだろう。

引っ越し先から一番近い日本語幼稚園は、というか日本語学校は厳しいという。幼稚園は「どこも同じよー」と
先輩ママさんたちは言ってたのでそこに〜と思ってたが、息子くんの様子みながらこっちの学校でもいいかもと思い始めた。やっぱりのびのびできなきゃ続かないしね。

とはいえ、やっぱり3歳までは待とうと思う。引っ越しや2人目も考えるとちょっと負担大き過ぎ。

さてどうしたものか。

[PR]
by who54211 | 2017-03-11 14:11 | 人間 | Comments(0)

夜驚

ここ2日、ワタシは自分のベッドで目覚めることができて幸せだ。

息子くんは夜泣きというか多分寝言泣きなのだが、朝1時〜4時にかけて「うぎゃー」と悲痛な叫び声をあげ、見に行くと泣き止む、と言うことが多く、いちいち自分のベッドから出て、確認して戻るとまた「うぎゃー」の繰り返しなので、掛け布団を出し、息子くんの部屋の座椅子型の椅子をフラットにして眠っていた。同じ部屋でもまた「うぎゃー」があるので、その度目を覚まし、横になったままなだめ、ダメなら起き上がってなだめとしていたので、寝た気のしない日が続いていたのだ。

昨日一昨日も「うぎゃー」はあったが早い時間だったのでワタシが寝付く前に対応し、その後なかった。

一体何が原因なんだろう。
この「うぎゃー」は昼寝の時もある。今日はそれと同時お通じがあって完全に起きてしまい、結局お昼寝30分。今日はボランティアのミーティングで、Nigelもホッケー見に行っていないのでシッターさんにお願いしたので心配(相変わらず離れるとギャン泣きする)したが、8時過ぎには寝たらしい。良かった。

夜泣き保育士の清水さんによれば、スキンシップでこれは無くなるらしいが、どれだけくっついてても授乳を超えるスキンシップがまだワタシと息子くんには見つかっていないらしく、無くなる様子がない。

今日、半年ぶりに近い月例のママ友さん達に会ったら、

「痩せた??」

と言われた。体重量ってないけど、12キロ半の息子くんを抱っこし、夜しっかり眠れてないと窶れるよな。

それでもやっていけるのは
f0129786_14254642.jpg
こういうご褒美(今日早めにシッターさんに来てもらってケリスデールのJinyaに行った)とセルフケアのおかげだと思う。さとう式とアロマばんざい

[PR]
by who54211 | 2017-03-10 14:10 | 人間 | Comments(0)

性別

3月8日は国際女性デーだそうで。

女性の参政権を求めた運動にちなんでいるんだそうな。

今でこそ「男だから」「女だから」と言うのは、問題になったりするわけだが、ワタシは小さい頃は「女の子なんだから」と家事の手伝いをしろとよく言われた。

大きくなってからいろんな意味で役に立ってるのでそれはそれで感謝してるのだが、下の弟2人は家事を強要されなかった。
結果、結婚するまで実家にいたうちの弟①は家事能力が極端に低い大人になった。

今思えばこれって男女差別だよなー。

女子力なんて言葉があるが、女性としてというよりも1人の人間として自立するための能力は誰しも必要だと思う。じゃないと生活が不便だ。

男女平等についてはいろんな意見があると思うが、やりたいことをやることができる環境ってありがたいと思う。そういう環境が整っていけば良いなと心底願う。

例えばそれは女性が産後仕事をすることとか、社長になることとか、政治で活躍するだけではなく、「女だから」子育てするのではなく、「やりたいから子育て専念する」「やりたいから仕事に戻る」「やりたいから起業する」と言えるような環境。

日本でもカナダでも保育園に入るのはとても大変だ。
それが解決しなければ職場復帰できないという環境。とても理不尽だと思う。

ワタシはやりたくないから仕事復帰しなかったが、今は息子くんと一緒にいるのが楽しくて、専業主婦をさせてもらっててありがたいと思っている。結果としてやりたかった環境を手に入れたw。

女性の主張すべき権利というよりも人として大切にされるための権利は、きっとちょっとしたことで手に入るような気もする。

考え方次第。今の環境、満足できるよう作り変えていこうと思う。



[PR]
by who54211 | 2017-03-09 14:42 | 人間 | Comments(0)

再会

日曜日に「同志」に会ってきた。

産後うつのグループセッションで一緒だったお母さんたちと子供抜きでランチ。
f0129786_14212788.jpg
リッチモンドに住んでる人もいるので、中間地点になる「Cafe L'orangerie」で。
久々食べたエビフライハヤシライス🍤うまかった。

このグループに参加している間は、個人の連絡先を聞いてはいけない、という決まりがある。なので、全員グループを卒業しないとこうして集まる機会はない。

全員無事に卒業できたことを誇りに思う。

みんな状況はいろいろだが、グループで話をしていた頃なら絶対に

「なんでワタシだけ?!」
「どうしてうまくいかないの?」

という状況も、今はなんとかやっていけてる。あの頃は本当にちょっとしたことが、涙なしでは語れなかったりした。

ワタシたちはみんな親として「Good Enough(事足りてる)」存在。それを自分のものにするまで時間はかかったけど、ワタシにとって、必要な時間とプロセスだったと思う。

ワタシがこれからやろうとしてることも、実はこのグループに大きく影響されてる。
出会うべくして出会った大切な人たちだ。

ワタシたちはまた悩むだろうし、また専門家の助けが必要となることがあるかもしれない。
でも一緒に闘った仲間がいるのは、とても心強いことだ

「また4月に会おうね」

と約束して別れた。うん、今度は春に。絶対に会おうね。





[PR]
by who54211 | 2017-03-01 14:18 | 人間 | Comments(0)

過度

アロマ仲間のKeikoちゃんのブログを読んで刺激された。

彼女のブログ読んで、子育てのNG行動「過干渉」がワタシの脳裏を過ぎった。

子育てで「過保護」は必要、でも「過干渉」は不要。

親が子供に接する態度は、「コントロール」ではなく、「ありのままを受け入れる」こと。
Keikoちゃんもブログで書いてたけど、新しい行動を子供が起こす時、ワクワクドキドキもあるけど、不安材料も山のように抱えて飛び出すのだ。

だからこそ、そこで親ができることは、背中を押してあげること。いつでも帰っておいで、と言ってあげること。親の意見は聞かれない限り言う必要はない。
小さいうちは、ぎゅっと手を握って、一緒に楽しんでやって、少し大きくなったら、「大丈夫、やってごらん」と言ってあげる。もっと大きくなったら、「自分で決めたんだね。頑張れ。」と言ってあげるゆとりを持って接していきたい。

そういえばワタシ、高校生の時に急に進路変更してシコタマ親に意見されたなぁ。最終的に自分の行きたい方向で進学したけど、いろんな意味で進路に関してはいろいろ言われて、不安を煽られた気がする。

うちの息子くんはまだまだ右脳で生きてる(と言うかデータそのものが蓄積されてない左脳は大して働けないと思う)のだが、できるだけ、手助けがいるかいらないかを聞いてから、手伝うようにしてる。
あからさまに危険なことはもちろん止めるけど、公園内での行動は、他の子とトラブルにならない程度に自由にさせてる(でも本人がどう思ってるかは定かではない)。

線引きが難しいところだよなぁ。まだ言葉もそこまではっきり喋るわけじゃないから、どこまで手を貸してあげたらいいのかわからない。

でも、やりたいことはどんどん手を出していく勇気を持ってほしい。母ちゃんは余裕でドーンと構えていられるよう、とにかくセルフケアしてそなえるわ


[PR]
by who54211 | 2017-02-25 13:35 | 人間 | Comments(0)

育男

「イクメン」という言葉が出てきて久しい。

この言葉を英訳しようとすると、それは「Daddy」になる。
逆に「Daddy」を和訳すると「父親」。

でもイクメン=父親ではないことも多い。

テレビジャパンで「スクスク子育て」を見てて、この「イクメン」の回があったのだが、見ててすごく不思議だった。
出てくるお父さん一生懸命やってるのに、ダメだししかしないお母さん。
何をしたらいいのか分からないのにちゃんと聞けないお父さんに「それくらいわかるでしょ?」で済ませるお母さん。

なんかお父さんどうこうって前に「夫婦間でコミュニケーション取れてますか?」と聞きたくなるような事例ばっかりだった。

子育ては確かにいろんなことに追われて、お母さんお父さんとしてなんとかしなきゃ思うことがたくさんあるけど、できちゃった婚だったとしても、子供が産まれるまでの間に夫婦として人間関係を築いていく期間があると思うのだ。

親になる前は単なる男と女で、夫婦になって夫と妻という役割が増え、そこに子供が現れて父親母親という役割が増える。役割が増えるけど根本の人間関係は変わらない。

パートナーを選ぶ時に、「この人ならなんでもしてくれる」と思う相手を選ぶには、自分のことを良く見つめて、大切にしないとそういう相手には出会えない。結婚してから、出産してから「こんなはずじゃなかった」と思うときは、相手は自分のことを写す鏡だと思って接した方がいい。自分がそう思ってる以上に相手もそう思ってることがほとんどだ。

だからこそ、子供の前でパートナーの文句を言うのはおかしいとワタシは思う。だってそれ、自分に文句言ってるのよ。

「イクメン」という言葉がかってに広がっていってるのは、きっと育児家事しても誉められることのないお母さんの心の叫びのような気がする。お母さんのことも褒めてよっていう。

さて、「スクスク子育て」の中で一つ面白い事例があった。
海外のカップルで、お父さんは仕事が忙しくて物理的に育児家事に関われないのだが、お母さんは満足している。

子供がお母さんに向かって暴力を振るった時に

「僕の1番大切な人に向かってなんてことをするんだ!」

とお父さんが子供を叱ったんだそうだ。

子供はいずれ手元から巣立っていく。
その後、自分のパートナーと過ごすわけだが、自信を持って楽しみだと言える間柄でいたいものだ。



[PR]
by who54211 | 2017-02-22 12:15 | 人間 | Comments(0)

嗄声

昨夜、息子くん30分おきに寝言泣き。
本人眠ってるが、ワタシは起きて様子を見に行くので、超寝不足。その上この前の胃痛騒ぎから食欲はなく、生理前に引いた風邪のせいで咳が止まらず、体力消耗している。

今朝、無理だと判断し、Nigelに2時間遅れで出勤してもらう。で、寝てたが、起きてもスッキリせず。

息子くんは、寝言泣きなので、基本眠ってたので、元気いっぱい。

でもね、母ちゃんは今日はそれに付き合う体力がなく。

アロマージュのSAKI先生の「怒りのアロマケア」で「寝てない時やどっか痛かったり痒いときは怒りっぽくなる」って力説されていたが、今日はワタシのキレやすさは、そりゃぁもう研ぎ上がったばかりの包丁にも負けなかったはず。

息子くんのおもちゃを投げ、本を投げ、地団駄を踏みまくる。

息子くんにも怒鳴ったが、声が全然出ないので凄みなどなく、逆効果(大爆笑された)。

子供ができてから痛切に思う。

「自己管理ってほんと大事」

誰かに代わってもらえるなら代わってもらいたいけど、今更後追い絶好調な息子くんは、現在ワタシかNigelがいないと安心できずギャン泣きしてしまう。

もうほんと、自分のことをケアして大切にしないと親業はやっていけない。

今日はもう眠って、明日声が戻ってることを祈ろう。


[PR]
by who54211 | 2017-02-18 13:47 | 人間 | Comments(0)

故障

現在、ワタシがボランティアをしているガールガイドのリーダーミーティングの真っ最中。

ワタシがこのボランティアを始めた理由は、子供に関する経験が欲しかったのと、当時ドメスティックバイオレンスで傷ついてたので、女性の団体で活動したかったのだ。

ガールガイドそのものはとても素敵なもので、女の子の親御さんには、小さいうちから参加することを心からオススメする。

ボランティアとしても、いろんな仕事でも私生活でも役に立つトレーニング、例えばコミュニケーションやら、キャンプスキル、自転車やスノーシューなどのトレーニングも提供してくれる。

ただ、ワタシは息子くんしじゃ今はいないし、息子くんの寝かしつけの時間帯が活動にかかってしまうので、ここ二年間は、会計の仕事と女の子の登録作業のお手伝いをしていた。

会計自体はもう4年やっているのだが、今年でワタシはこの仕事からは離れる予定。
何年も続けていけば、慣れて楽しくなるかと思っていたが、ワタシが達した結論は

「この仕事は向いていない」

ということ。
数字を扱うこと自体は嫌いじゃない。でもきちんと書類をまとめておく、分類する、順番に並べておく、という作業が苦手なのだ。

そしてもう一つ、このボランティアの集まりには、いろんな人がいるのだが、この活動に関する情熱に燃えてる人も結構いる。

それはそれでいいことだと思うが、その熱意を他の人にまで求めるのはどうだろうか?

ボランティアってあくまでも好きでやることで、強制されるものではない。
そういう人間関係に疲れてきてしまった。

ワタシにたくさんの出会いや機会を与えてくれた素晴らしい活動団体だ。次の子供が女の子だったらまた再開したいが、今は少し離れたい。

この会計レポート作成中に、ワタシのノートパソコンが起動しなくなり、プリンターが壊れた。

「休め!」と周りに言われてる気がした。




[PR]
by who54211 | 2017-02-10 12:22 | 人間 | Comments(0)