タイトルは常に漢字二文字にこだわっただけの日記。  *広告目的のコメントはwho54211の判断により消去・ブロックさせていただきますのであしからず*


by who54211

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腹筋

昨日の夜あたりから、そこそこ元気なのに咳がコホコホ・・・。

でもそれ以外にはたいした症状もないので、咳止めトローチでも飲んでれば大丈夫かと思い、口の中に入れてそのままゴロゴロしていた。

どうやらそのまま眠っていたらしい。

目が覚めたら、は、腹が・・・。腹が痛いが、これは内臓からの痛みじゃないぞ???

昔、DOS(なつかし~)のメンバーのねーちゃんが「花粉症シーズンにくしゃみし続けてたらおなかが6つに割れてました」って言ってたけど、咳もそうとう筋肉使うのね。

ふと思い返してみると去年の連休もこんな感じだったと思う。
連休は咳こむシーズンなのかもしれん・・・。ま~そんなにやることもないからいいんだけどさ。
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by who54211 | 2007-04-30 20:11 | 人間 | Comments(4)

年号

今年から今日4月29日は「昭和の日」と改名されたんだそうだ。知ってた?

昭和生まれのワタシとしては「天皇誕生日」→「みどりの日」→「昭和の日」と平成に入ってからこの日の名称は変遷している。

三丁目の夕日を代表されるように、最近団塊の世代中心に昭和30年代ブームが来てるんだそうだ。いわゆる回顧趣味っていうのかしら??

人は大人になると「昔は良かった」ということが多くなるのは何故なのか?
今はダメなんだろうかしら??
たしかに昭和30年代って日本が一番元気(高度成長してたからね)だと思われてるんだろうども。でもワタシたちは今も生きてるわけじゃないのか?

過去を振り返っても、過去に戻れるわけではないんだけどな。


留学してたときに日本は世界でも有数の祝日大国であることを知った。ほかの国って日本と違い、GWみたいな連休は存在しないことが多い。きっちり土日も休むからロングウィークエンドで月曜日休みっていうのはあるけど。

祝日設定でもしないと休まない国民なのね・・・と思ってたんだけど、よくよく考えると最近はGWだろうと銀行ATMは稼動してるし、コンビニもスーパーも百貨店もまったくもって休んでないんだよね。働いてる皆様、ほんとにお疲れ様です。

ワタシにとってはあまり予定の無い連休。皆様はいかがお過ごし?
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by who54211 | 2007-04-29 12:48 | 関心 | Comments(4)

労働

以前問題が解決しそうにある、という日記を書いたが、ほんとに解決したので内容を説明しようと思う。
ただ、コトがコトなだけに、もしかしたらひどい中傷表現をするかもしれない。あしからず・・・。

3月の終わりごろ、勤めている病院に常勤の理学療法士が来る、という内容の日記を書いた。
で、その人は4月から勤務についたわけである。

ここですこし厄介な説明をしなくてはならない。

昨年度、大幅な診療報酬改定があり、病院にあるリハビリ室には正職員(常勤)の理学療法士もしくは作業療法士が一人以上いなければ、リハビリテーションをいくら施行しても、診療報酬は請求できないことになってしまった。

またこの以前から、老人保健施設や通所リハビリテーション(デイケア)には、正職員の理学療法士もしくは作業療法士一人、もしくは非常勤の理学療法士・作業療法士のトータルの労働時間がそれに見合う勤務状況になければ、リハビリ加算は請求できないシステムになっている。

つまり、病院や施設としては、一人でもいいから正職員の理学療法士や作業療法士が名簿に載っていてくれれば、儲かるのである。
ただし、その施設基準は申請しなければならず、そのときには必要書類を提出しなければならない。さらにその年の監査はかなり厳しくリハビリテーションに関して突っ込まれることが多いのだ。

このシステムを踏まえたうえで読み進めていただきたい。

3月、ワタシはこの影響をモロに受けて一つの病院を解雇された。

そしてその病院ではないほうに新しい理学療法士が来ることになっていた。この人には雇用条件として「施設基準を取る」ことが課せられていた。
この人の奇行の数々については挙げていけばキリがないくらい、ほんとに変わった人だった。

というか変人で済む領域ではなかったとワタシ個人としては思う。

4月2日からこの人が解雇される19日までの間、この人はまったく働かなかったのだ。

患者さんを診ることはおろか、基準を取るための準備すらしなかったのだ。リハビリ室のスタッフルームで教科書(しかもめちゃくちゃ慢性期な病院なのに急性期のリハビリとかICUのリハビリとかそんなのばっかり)を読んでたり、タバコ吸いにいったり、意味もなく院内をふらふらしたりしてただけだ。

一度だけ注意したのだが、的外れな反応しか得られず、相手の経験年数がワタシよりは少ないとはいえ、一応実務経験者(と履歴書には書いてあった)だったので、非常勤の立場のワタシがあまり口を出してはいけないかも・・・と考えたのと、お友達に「じっくり観察していい所を見つける努力してみようよ」とアドバイスを受けたこともあり、客観することにしたのだ。

そして職員だけでなく、いろんな患者さんからも「あの人は何してるんですか?」と聞かれることが増えていった。

先週、施設基準申請のために、社会保険事務所に事務の担当者と一緒に行きましょう、ということになっていた前日、人事のおじさんがあまりにも働かないから心配になって前の職場に電話してみたら・・・。

「うちでも全く働かず、逃げるように本土(沖縄で働いていたのだ)に帰っていったんです!!」と一年ほど前のことらしいが、かなりお怒りモードだったらしい。しかもここの施設はもう申請した後で、空港まで追いかけていったとのこと。

聞けば、履歴書にはそこで半年働いていたはずなのに、一ヶ月といなかったらしい。
履歴書にあった謎の1年半は、そうやって給料をもらうたびに職場を転々としていたため、書けなかったのだ。その度まったく理学療法士としては働いていなかったらしい。

栃木でも同じコトをしたのだ。この人は辞職を促した時点で突然帰ると言い出し、「病院側がそういうなら・・・。辞めたくないんですけど・・・」とごにょごにょ言った上で、辞表も出さず、口頭でも自分の意思を伝えず、とっとと新しい職場を見つけて今日から働いて(とりあえず病院にいるだけなんだろうけど)いるらしい。

しかし、よく2年近くもまったく働かなくて平気だよな・・・。
マッサージくんとも言っていたが、普通は良心の呵責に耐えられないと思う。

さて、ここで言いたかったのは、この人は罪人であるかどうか、ということである。

日本国憲法には「勤労の義務」が表記されている。この勤労っていったいどういうことなんだろうかと考えてしまったのだ。この人は、形だけの就職・退職を繰り返している。これは就労といえるのだろうか?

そしてこれはこの人個人の問題だけではない。
前述したような施設基準もしかり、需要に対し追いついていかないリハビリテーションの専門家の数もまたそうだ。養成校はどんどん増えていっているのに新人が就職したいのは先輩がたくさんいる病院や施設に偏ってしまい、給料をどんどん吊り上げてでも欲しているところにはなかなか人が来ないのが現状だ。

受け入れ口の大きくなった学校には、小さかったころと違い、「理学療法士」を目指してきたわけではなく、「手に職」「肩書き」だけ欲しくて入学してくる人材も相当いるらしい。

今回解雇されたこの人に関しては理学療法士に対してものすごくプライドを持っているらしく、「理学療法士はすごいんだ!」ということをよく強調していたとのことだ。

じゃ~どうしてその理学療法士の名誉を傷つけるような行為を繰り返しているのだろうか?

どういうつもりで就職口を探しているんだろうか・・・。

なんで周りの人はこの人を止めないのだろうか?

これは家族や友人関係、養成学校、そして法律の絡む複雑な問題なのかもしれない。
もちろん一番はこの人の思考回路がどこかで狂ってしまったことにあるのだが、修正するチャンスはこれまでなかったのだろうか?

犯罪者として告訴できるものなら、正直告訴したいとワタシは考えてしまった。
しかし、犯罪者なのかどうかはワタシには判断できない。

いったい何が悪いんだろうか?
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by who54211 | 2007-04-25 23:12 | 仕事 | Comments(3)

肝心

休みなもんで、ジムに体を動かしに行ってきた。

月曜日の昼間って、結構なお年の人がたくさんいるのね~と思いつつ、しばらくやってなかったのでインボディチェックという体水分測定をして、インストラクターのにいちゃんと今後どういうトレーニングをするか相談してきた。

BMIが20(標準値は24前後)切ってしまった・・・ひょえ~~~~。でも体脂肪は23%くらいある・・・。

インストラクターさんいわく、「最近やたら細いけど、筋肉もない、脂肪だけっていう若い女性が増えてるんですよ。いわゆるるいそう肥満というタイプの隠れ肥満です」

ワタシはその予備軍になるらしい・・・。もっと筋力強化をしましょうと言われた。

でも基礎代謝も正常以上だし、理想脂肪量までもう少しなんで・・・と励まされた。

身体運動の専門家といわれる職業のワタシがどうしてわざわざこういう相談をするのかというと、実は説明する方法を勉強するという目的もある。どうしても病院にいると専門用語で説明しがちになるので、エステやマッサージ店、スポーツジムでの身体特性やメカニズムの説明っていうのはとても参考になるのだ。

なので、できるだけ自分が専門家であることは明かさないようにしているのだが、今回のおにいちゃんは健康運動指導士の資格を持っていて、しかもバドミントンで実業団に入ってたりとか高齢者の健康指導なんかもしてたということもあり、実は理学療法士なんですよ~と伝えるとどうやらそのにいちゃん、ワタシの母校の受験を考えていたほどそういう職種に憧れていたらしく、意気投合してしまったのだ。

・・・・・・・・・なんだけど・・・。

休みでどうせ運動するし・・・とワタシは眉毛こそ描いてたが、化粧もせず気合の入ってない顔のまんまインストラクターくんとしゃべっているのでその後な~んも発展するわけもなく(いや別に誘いもせんかったが・・・)、楽しくおしゃべりして修了してしまった。

ちくしょ~こういう時に限って・・・。ま~特に好みだったわけでもないんだけども交友関係を広げるにはいい機会だったかもしれなかったな・・・。後悔先立たず。
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by who54211 | 2007-04-23 22:21 | 人間 | Comments(5)

大小

テレビや雑誌で

「痩せられなくて困ってるんです」とか「どうして彼氏(彼女)ができないんでしょうか?」って悩んでいる人がいる。

かと思うと

「地球温暖化はどうやったら止められるか?」と考えている人もいる。

その一方で

「今日の晩ご飯、何食べようかなぁ」って決められない人がいる。

問題の規模は違うとはいえ、当人にとっては相当深刻な悩みのことがある。

高校生くらいのころ、前髪を1センチ切るのに勇気がいることや、月3000円のお小遣いで雑誌買うとCD買えないんだけどどうするのかとかほかの人から見るとほんとにどうでもいいようなことの繰り返しで問題→思考→解決の過程と判断のサイクルをトレーニングしているんじゃないかなぁと最近思う。

修行が足らないと思う時もある。
友達とゴハンに行くとき、ワタシはどこに行くのかをなかなか決められない。お店に入ってからメニュー選ぶのはそんなに遅くないんだけども。

で、今悩んでいるのは
「今、髪の毛にかかっているデジタルパーマを継続するか、ストレートに戻すか」
である。

パーマかかってると髪の毛をまとめるのに楽なんだけど、乾かすときに苦労するしな~。
かといって今回評判がそうたいしてよかったわけでもないしな~。

う~ん・・・。ってどうでもいいことだよな、外から見れば。
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by who54211 | 2007-04-23 01:50 | 人間 | Comments(3)

売買

何度も紹介しているが、ワタシはミハエルネグリンの大ファンだ。

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夏に向けてのアンクレット。

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限定品のネックレスとリング。

よく行くお店やお友達には「いったいいくつ持ってるの?」と言われる。ワタシ自身も数はどれくらいあるのか把握してない。片方だけ無くしたピアスとかも含めると相当な数になると思う。

ただ、どれもこれも思い入れがあるというか自分で気に入って買ったものなので自分の手元から手放すことはよっぽどのことが無い限りありえないと思う。

例えば大切な人に贈り物をする場合でも、自分の持ってるものからではなく、新たに購入して差し上げるのは当たり前のことだと思うのだ。

ミハエルネグリンの方針としても中古品を含めた転売はけして勧めているわけではない。

でもネットでは氾濫してる。

ファンとしては複雑なのだが、そのファンの集いであるはずのmixiのコミュニティでも転売のトピックがあるのだ。

未使用のものに限れば別にいいのだが、ピアスなんかの中古品なんてちょっと怖くて注文したくないのだけども・・・。売れてるんだよね。

リサイクルの考えそのものを否定するつもりはないけど、なんだか納得いかないんだが・・・。
ほかの人はどう思ってるんだろうかな。
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by who54211 | 2007-04-21 22:48 | 関心 | Comments(3)

進路

とある雑誌にキッザニアのことが紹介してあった。

キッザニアっていうのはららぽーと豊島のなかにある子供が職業体験できるテーマパークだ。テーマパーク内で使えるお金を給料としてもらい、仕事をしつつ、習い事までできちゃうっていういわゆる大人体験ができるもんだ。

これ、大人はのんびりマーッタリ過ごしながら子供が体験を終えるのを待つだけなのだ・・・。

なのに入場料2000円って高くない?子供は3000円らしい。

でもな~、子供だけじゃなくて大人だって転職するときにこういう職場体験とかできると便利なんじゃないかしら?
逆に言うとちょっとのレクチャーでその職業に就職できるって子供は勘違いしないかしら?

実際にやりたい仕事をするためには、いろんなプロセスを通らないといけないことも多々ある。

ワタシの職業である理学療法士は、現在、専門学校、医療技術短期大学、そして大学でその養成過程を修了したうえで国家試験に合格しないといけない。

ワタシが大学に進学したのは、単純に大学に行きたかったからだ。大学生になりたかったのだ。それは学位が欲しかったとかそういうことを考えたわけではない。

ただ、こうして社会人になってみると学位があったほうがツブシが聞くかもしれないというアサハカなことも考えるようになった。

周りの職員さんのなかには高校生のお子さんがいたりして、その進学先について相当悩んでいたりする。親としては、できることなら資格の取れる学校、願わくば大学へ・・・と思うらしい。特に医療関係者でそれくらいの世代の人だと自分たちが学位がなくて苦労した・・・という思いがあるのかもしれない。

将来のことを考えてどうするのか・・・っていうのを受験生だから決めるっていうのはちょっと大変だよな。ワタシは幸いにも具体的な職業を高校生のころとに発見することができたけども、18年間でいろんなことに興味を持ち、たくさんのことを知るにはなかなか難しい場合もあり、狭い選択肢のなかから仕事を選ぶ人も少なくないと思う。

やれることと、やりたいことがぴったり重なるっちゅうのもなかなかないかもしれないしな。
でも、やりたいことを実現するために努力はせねばね。
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by who54211 | 2007-04-20 20:20 | 仕事 | Comments(2)

解決

一つ問題が消えていきそうなので、今日はココロ起きなく眠ります。

やっと平日に熟睡できるようです。

この前、いつも適切なアドバイスを下さるお友達であり人生のよき先輩に当たる人に

「だってプライベートな時間まで仕事の愚痴や嫌なヤツに侵略されるなんて癪じゃない??」って言われました。ほんとその通りだと思います。

・・・でも、考えちゃうのです。

なんだけどそれがなんとかなりそうなので、また完全に問題が消滅したらUPさせてもらおうと思います。

とにかく、おやすみなさい!!
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by who54211 | 2007-04-19 22:26 | 仕事 | Comments(2)

脚色

大泉洋が主演した二時間ドラマでどこが泣きのツボが分からず、もこみちくんの連続ドラマはまったくもって見る気にならなかった。だが、樹木希林が「オカン役」をやると聞いたので映画については悩んでいた。
そんな時、BOOKOFFで半額で売られている「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン」を発見。これで原作読んでもダメなら映画もだめだろうと思い購入、そして一気に読み終えた。

その勢いで映画を見てきた。映画の感想そのものはmixiのレビューにUPするのでそちらを参考にしてもらいたい。

ワタシは基本的に、「原作を読んでから映画を見るとがっかりする」ほうであるが、この映画に関しては原作を読んでから映画を見ることをオススメする。

ワタシが泣いたところは、本と映画ではほとんど同じ部分だった。

どうして大泉洋のドラマでは泣けなかったのだろうか?それは大泉さんのせいではないと思う。脚本の違いなのだと映画版を見て強く感じた。

ドラマ「1リットルの涙」の時にも同じことを思ったのだ。これはドラマになる前、原作にほぼ忠実に映画になった。
だが、ドラマはまったくもって違う展開をしてしまっているのだ。

この二つの原作の共通点は「自伝」ということである。
「東京タワー」はリリー・フランキー自身の母との関係を中心にした半生を、「1リットルの涙」は木藤あやさんの生涯を彼女の日記を中心に文章化したものだ。
つまり、これはノンフィクションな出来事を書き綴っているのだ。

この二つのテレビドラマで違和感を覚えたのは、どちらも主人公の「恋愛」に重きを置いてしまっている点だと思う。

人間関係において、男女(時としては同性同士のこともあるが)の恋愛というものは確かに生涯を通して重要であり、転機となることも多いとは思うが、この二作の原作においては違う。母親との関係がもっとも重いのだ。

「恋愛」と「母子」の愛情とその関係は全く違うものなのかもしれないが、両方を並べて作品をアレンジすると作者のテーマをぼかしてしまうように感じるのだ。

一般の人々が恋愛を絡めなければ作品を見ないというのであれば、原作の本が本屋大賞に選ばれることも、ベストセラーになることもないはずだ。
映像化するときにはそういうことは頭に入れながら作品を創らないのだろうか?
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by who54211 | 2007-04-17 22:44 | 趣味 | Comments(0)

有名

土曜日に引き続き、教授のオゴリで大田原牛を食べてきた。

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実は学生のころ、「大田原牛」というブランドがたいしてメジャーじゃなかったときにここには一度行ったことがある。そのころはまだ大田原牛って名前すらなかったかもしれない。ここ2~3年だと思う、テレビに出始めてからだ。

知り合いの話では「那須牛のいいやつが大田原牛として卸される」らしい。

いい肉だからおいしいのか、値段を見てるからおいしいのかは微妙。
やわらかいことはやわらかいんだけど、肉自体がおいしいのか?といわれると赤身のお肉のほうが好きだしなぁ・・・(ヒレはなかったのだ)。

めったに食べられないことを考えると連れ出してくれた教授に感謝。
人のオゴリかと思うとおいしさもひとしおだった。また何かおごってくださいまし。


さて。
月曜がヒマジンなので、なにもしないのももったいないとファーストショーで「ツォツィ」、特別前売り券を持ってた「檸檬のころ」と2本見てきた。感想はすでにmixiでUPしたのでそちらを参考にしていただきたい。

「檸檬のころ」に出てきた役者さんは現役高校生もしくはそれに近い年齢の人ばかりだったのだが、高校生って最近、大人っぽいのね。オール栃木ロケってことだったんだけど、栃木の西のハズレのほうでほとんど撮影してたのでワタシにはなじみもなく、唯一乗ったことのある烏山線に「あ~こんな感じだわ」と共感した程度だった。

ただ、全体に消化不良だったので、原作買ってしまった・・・。(←あほ)

水曜日は「ホリディ」見に行くのだ♪
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by who54211 | 2007-04-16 21:43 | 報告 | Comments(3)