タイトルは常に漢字二文字にこだわっただけの日記。  *広告目的のコメントはwho54211の判断により消去・ブロックさせていただきますのであしからず*


by who54211

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関連

さて、無事にスタンリーカップファイナルへと駒を進めた愛するバンクーバー・カナックス。ファイナルシリーズは水曜から始まるのだが、もうみんな待てない、という感じであるw。

ところでアイスホッケーは氷上の格闘技とも呼ばれる。非常に激しいコンタクトスポーツだからである。
ここ数年、そのコンタクトが大きく問題視されている。

激しいコンタクト、しかも氷の上での転倒に備え、選手はプロテクターを装備しているのだが、このプロテクター、ヘルメット並みの堅さなのである。
それで突進して行くわけで、ぶつかられた方はいくらプロテクターをしてるとはいえ、激しいダメージを受けることとなる。
しかも、頭にあたった場合は脳しんとうを起こす。ここ数年は脳しんとうを起こした選手はある程度の時間は試合から離脱しなければいけないことになっている。
程度によっては戦線離脱、シーズンを棒に振るというケースもある。実際にカナダが生んだスーパースター、シドニー・クロスビーはレギュラーシーズン中の脳しんとうが原因でプレイオフをすべて欠場したのだ。

そのプレイオフの真っ最中、突然の訃報が入ってきた。
ニューヨーク・レンジャーズのボーガード選手が自宅で突然亡くなったのだ。28歳という若さで。

死因はあきらかではない。
家族は彼の脳をボストン大学病院に寄付した。

「脳しんとうの影響を追求してほしい」

NHLだけでなくアマチュア、子供のレベルでもこの脳しんとうは問題となっている。
ギアをつけているから安全というわけではない。非常に複雑な問題である。
交通事故でむち打ちの後遺症が人それぞれであるように、脳しんとうもしかりなのである。

ボーガード選手の死因が脳しんとうや激しいコンタクトに関係があったかどうかはわからないが、これがおおきく取り上げられることでギアの開発と設備開発がもっと進んでくれることを願う。

なにはともあれ、こういう事故がないことを祈りつつ、がんばれ、カナックス!


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by who54211 | 2011-05-31 13:57 | 記事 | Comments(0)

相性

クライアントさんのベッドを介護用ベッドに買い替えたとき、雇用主である奥さんのベッドも買い替えたのだ。

今年のはじめくらいまでは二人仲良くキングサイズのベッドだったのだが、クライアントさんのパーキソニズムのせいで(パーキソニズムでは無意識に手足振るえだす動きが特徴)夜寝ている間、クライアントさんは手足をばたばたさせてしまい、眠れない、ということで解決策を探したのだった。

最初は「完全にここはクライアントさんだけの部屋にして、自分は別の部屋で寝る」とか言ってたんだが、「やっぱり心配」ということでベッドを別にすることにしたのだ。

...というのはベッド購入のときに確かアップしたようなしなかったような...。まぁそんな経緯があったのだ。

で、確か3月くらいに二人のベッドがきたのだ。
もう2ヶ月使ってる、ということになるのだが、今朝になり
「どうしてもあのベッドが合わない」
という雇用主さん。

新しいベッドは、リクライニング機能がついている。ベッドのフレームの背もたれにあたる部分が上昇するようになっているのだが、どうもベッドフレームとマットレスが接合したタイプのものではないらしく、動かすたびにマットレスがずれてしまい、起こした状態から倒して寝ると隙間ができてるのが気に入らないらしい。

それだけじゃなくて買い替えた当初は「マットレスのにおいが嫌い」とも言ってたな...。

ワタシ、ベッドを買うときは必ず試してから買うけどな...。
それをせずに買っておいて、しかも2ヶ月も経過してから文句言っても保証してくれないと思うんだけど??

さらに謎なのは
「なんとかならない?」
とワタシに助けを求めてくる点である。ワタシは確かに理学療法士として患者さんや介護者さんにベッドや家具のおすすめやアドバイスはできるけども、ベッドそのものを改良なんかできない。

しかもこの人、自分でベッドメイキングをしない。キングサイズで寝てたときはクライアントさんも一緒だから仕方ないと思ってたけど、別々になった今もなぜベッドメイキングをしない??

とりあえず、今日、マットレスとベッドフレームをボトムシーツですっぽり覆ってみた。これでマットレスのずれが防げればひとまず解決ってことで...。

なんかこういう余分なことで疲れてる気がする...。

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by who54211 | 2011-05-28 06:38 | 人間 | Comments(2)

効率

クライアントさんの食事がすべてミキサー食になってはや数ヶ月...。
うちにあったミキサー(ちなみに英語ではブレンダーという。ミキサーというとミックスするだけのものでケーキ作りなんかに使うハンドミキサーのことを指すのだ)はフードプロセッサーとの複合機だったので、でかかったのだ。
使用頻度が増えて、ミキサーヤバげだったので、最近新しいミキサーを購入したうちの雇用主さん。
このミキサー、使えないのだ。
いやこのミキサーだけでなく一般のミキサーではうまくミキサー食が作れないことがよくわかった。

基本、クライアントさんのご飯はみんなと同じものをクライアントさんのものだけをミキサーにかけて出している。
のだが、一般のミキサーはある程度の量が入らないとちゃんと粉砕作業を行ってくれないのだ。
古いミキサーはでっかかったけど、外から手で振動を加えることができたのでまだそれなりに作業してくれていたのだが、新しいミキサー、ベースからちょっとでも上の容器がずれると安全装置が働いてストップしてしまうため、大さじ3杯ほど(うちのクライアントさんは大体それくらいずつのご飯、おかず、副菜を食べる)の量では全然粉砕作業をしてくれない。

大量に水と塩を加えて増量してたのだが、それだとせっかくおいしく作っても台無しである。

いろいろ試してみたのだが、最終的には「ごますり鉢」。これならきっと大丈夫、とがんばってみる。
繊維の少ないものであればなんとかなりそうだ。ほうれん草はちょっとだめだったけど、ブロッコリーは大丈夫。とり肉も少し小さめに切ってすれば大丈夫だった。

...ていうか、なんでワタシがここまでせねばならんのだ??

マジックブレット、自腹で購入しようかと本気で思う今日この頃...。そういえばテレビでマジックブレットの離乳食バージョン「ベビーブレット」てのも宣伝してたな〜。う〜ん、雇用主さん、買ってくんないかな...。

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by who54211 | 2011-05-27 14:21 | 仕事 | Comments(2)

縁起

ワタシの愛するバンクーバー・カナックスは今年、40周年を迎えるチームだ。
そんな節目の年だから、というわけでもないんだろうけど、このシーズン、チームは絶好調でリーグで最高ポイントを獲得し、プレジデントトロフィーという賞をもらった。

ただ、このプレジデントトロフィーをもらうチームはスタンリーカップファイナルで勝てないというジンクスもあるらしい。

トロフィーといえばもう一つ、昨日はカンファレンスファイナルだった。
このカンファレンスファイナルを勝ってやっとこさ、スタンリーカップまで後一歩となるのだが、このカンファレンス(NHLでは東西でリーグが分かれていて、東西のプレイオフの勝者同士でスタンリーカップファイナルを戦う)で優勝を決めるとまたカンファレンスファイナルの勝者としてキャンベルトロフィーをもらうのだ。

40年の歴史の中でカナックスは過去に2度、このカンファレンスファイナルを制している。
そして2度ともこのカンファレンスファイナルのトロフィーを受賞したキャプテンは、トロフィーを持ち上げたのだ。

ちなみに前回カンファレンスを制したときにカップを持ち上げている当時のキャプテンであるトレバー・リンデン。ミスターカナックスとも呼ばれる彼は、彼の背番号の出入り口をアリーナに持つほどのすごい選手である。ちなみにこの後高々とカップを持ち上げ、カップのふたを落とした画像が昨日流れてたw。
ほかのチームはどうなんだか知らないが、カナックスにはこのトロフィーに暗いジンクスがある。
トロフィーを持ち上げた過去2度とも、スタンリーカップファイナルで敗退してるのだ。

で、カンファレンス優勝を決めた昨夜、現チームのキャプテンHenric Seddinはどうしたかというと

カップにそっと触れただけで、もちあげなかった。

ジンクスってここまでくるとほんとに重要なのね。

なにはともあれ、チーム念願のスタンリーカップまで後一歩。
カナダにあるチームがスタンリーカップファイナルに出てきたのも20年近く間が開いている。

ここまで来たら優勝あるのみ!!Go Canucks Go!!

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by who54211 | 2011-05-25 22:54 | 報告 | Comments(2)

機械

7月からのシフト、どうするのか、という話になり、週末土日のお休みというのはなくなることになった。

...ワタシの契約書ってあってないようなもんなのね。

で、日曜月曜彼女が休むから働けという。
それはいい。
でも火曜日はクライアントさんがデイケアに行く日で、ワタシよりも彼女がいた方が雇用主さんにとっては役立つと思うのだ。

「火曜休んで水木働いて」

二日連続で朝7時夜9時過ぎまで働いて休む、ってのは分かるけど、どうせなら3連休くれる方がうれしいのだが...。どうするつもりなんだか。
7月から住み込みになるフィリピーノの子は、運転免許がない。
そして高齢者ケアの経験もない。一応週末ここで働いてるけど、家事がメインなのだ。

「二人にとって平等な条件で」

と雇用主さんは連呼してたけど、この時点で正直平等じゃないだろ?と思う。
だってワタシだって掃除も洗濯も料理もするのだ。そのうえエクササイズをやらせ、体位排痰をし、散歩に連れ出し、電動車いすの練習をさせ、さらには医療機関のアポイントメントをこなしたうえで、買い物までするのに?
彼女は運転免許がないから、アポイントメントは一人で行くことはぜったいにできない。買い物もしかりだ。

それで平等だ??

ふざけんなよ!!

と言ってやりたかったが、言えなかった。
どうなるんだかワタシの今後。
オープンワークとれたら絶対やめてやる!!



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by who54211 | 2011-05-20 13:56 | 仕事 | Comments(6)

労働

昨日、ニュースと新聞で取り上げられていた。

「ウエストバンクーバーで、アフリカ女性が奴隷として虐げられていた」

という記事。

報道によると、どうも中近東系の雇用主の元で働いていたらしく、「美容師として働いてもらう」と約束しワークビザを取得したらしいのだが、実際に彼女がしていたのは休みなく毎日18時間に及ぶ下働き。21世紀になってもう10年以上も経つ先進国のひとつに呼んでおきながら、洗濯まですべて手洗いさせ、残り物を食べさせ、その上パスポートまで奪ったという極悪非道な事件。

どれくらい働いてたのかは微妙なのだが、運良くシェルターに逃げ込むことができた彼女。これによって事件が明るみに出た。

どうもご近所で起きた事件らしいのよね。似た感じの3ミリオン$の家、見たことがあるような気がする。
そしてこの雇用主、live-in Caregiverの求人広告も出していたらしい。

...いるんだよね、「移民権」を逆手に足元見る雇用主。

...うちのもここまで極端ではないけどそうだけどさ。

この事件の記事を読んで「ひどいわね」と言ってたうちの雇用主さんだが、アナタも相当きつい条件で人を働かせてることに気がついてないんだろうか?

みにお。さんにも励まされたことだし、そろそろ本気で関係機関に相談に行ったほうがよさそうだ。

大体カナディアンと同じ条件の労働基準法で働けるはずなのに守られてないし...。
一度言ってやりたい。「この条件でアナタ働きたいですか?」と...。


...いえないチキンなんだけどさ、結局ワタシは。

さて、明日あたりメール出してみるかな、関係機関に...。

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by who54211 | 2011-05-19 08:17 | 記事 | Comments(2)

時期

ちょうど去年の今頃見た映画「letter to Juliet」。

日本でも公開になったそうで(kuri-maさん、情報ありがとう)、うれしい限りである。
美しいイタリアの風景をふんだんに使った、ハッピーエンドのすてきな映画である。、ロマンチックな映画がお好きな人には絶対におススメ。リンクを貼っておいたので、ワタシが見たときの感想を参考にしていただければ幸いである。

しかし、ほんと、忘れた頃に公開になるとはw。一年前だぞ?一年前。

今年、バンクーバーは雨の季節が長引いている。
通常なら4月には曇っても雨が降り続くことはあまりないのだが、今年は1974年以来のものすごい寒い四月だったそうで、それは5月になっても続いている。
そういえば、5月になると大体天気が良い日には浜辺で水着姿のおねーちゃんおにーちゃんをよく見かけたが、今年は全く見てない気がする。

今日は久しぶりに朝から快晴!!でも風はちょっぴりつめたい。

スカっとさわやかになるのはいつかしらね〜。




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by who54211 | 2011-05-18 06:06 | 報告 | Comments(4)

再度

昨日もまた来ていたばーちゃん...。
ほんとにやることがないらしい。

来るのは別にいいんだけどさ(あんまり会いたくはないのだが)、来て、クライアントさんの排泄の世話とかするのはやめてほしい。病態管理のために排泄関係は全部記録を残しているのだが、ばーちゃん、取るだけとって記録しない人(これは雇用主さんにも言えるのだが)。記録をチェックしてる人間からすると迷惑きわまりないのだが、本人気がついてないんだろうな。

雇用主さんは
「彼女痩せたわよね、元気ないし...」

と言っていたが、雇い直す気はないようで安心した。
実は木曜日、昼間来てくれる子がどうしても外せない用事があって4週間来られないというのだ。
そのうち一週は週末来てる人が入ってくれることになったのだが残りは??ということになっていた。
ばーちゃんがやめるときに「どうしても困ったときには電話します」とか雇用主さん、言っちゃってるもんだからこりゃまたばーちゃん復活させる気か?とやきもきしてたのだが、どうもそのつもりはないらしい。

...でも、そうなるとワタシが木曜日丸一日ってことよね?
朝7時から夜10時までよね?

....死ぬかもしれない。

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by who54211 | 2011-05-17 22:44 | 人間 | Comments(2)

続編

さて郵便局で思い出したのだが、ワタシが現在暮らす、ウエストバンクーバー、郵便局がやたら集中しているのだ。
詳しくはgooglemapでw。

ワタシはmarine driveと29th streetあたりに暮らしているのだが、この辺、まったく郵便局がないのだ。
そのくせ14th streetから16streetにかけては密集してる。10個もありやんの。

......なぜ???

郵便物の受け取りに15ブロックも先に行かねばならないのはなんだか微妙である...。
そんなに密集させるくらいなら、25thあたりの商店街に一個くらい持ってきたっていいと思うのだが...。

不思議だ...。


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by who54211 | 2011-05-13 14:14 | 報告 | Comments(2)

番外

さて、前回の母の日のカードについてちょっとしたエピソードがある。

...といってもカードのことではないw。

クリスマスカードの大幅遅延配達がトラウマになっているワタシは、母の日に間に合うように、と郵便局に4月29日に投函しに行ったのだ。
なぜ日付を覚えているのかというと、この日、イギリスのウィリアム王子君が結婚したからである。
いや別に結婚そのものに興味があったわけでもなんでもない。
カナダはイギリスの影響を大きく受けている。イギリス領ではないんだけどさ。お金も女王陛下が描かれてるし、総理大臣もイギリスの統帥から任命を受ける国である。
なので、このロイヤルウエディングは、政府に取っては大事だったのだ。

日本でも記念切手なんてもんがあるが、もちろん、カナダにもそれは存在する。
奇しくもこの日、ウィリアム君とケイトちゃんの記念切手が販売、そして記念コインも販売と相成った。
郵便局としては書き入れ時、なので二人のパネルはおいてあるわ、イギリス風のお茶セットはおいてあるわ、大々的にこの切手とコインを売り出していたのだ。
一番ウケたのは、郵便局員がティアラをかぶって接客してたことw(さすがに女性職員だけだったがw)。

で、ワタシの前にいたおばーちゃんはこの記念切手を買いにきたのだった。
そして長々と郵便局員と話し込んでいる。
ワタシの後ろには確定申告の封筒を持ったおじさんがいた。そう、カナダの確定申告、期限が4月30日必着(だったと思う。もしかしたら消印有効)なのだ。
なっかなかおしゃべりが終わらないおばーちゃん、ティアラをかぶっている職員がひどくお気に召したようで、写真を撮りたいとまで言い始めた。

後ろにいるおじさんのイライラはピークに達した。
「Oh、Great!!」
...完全な嫌みであるw。

カナダで生活、しかも高齢者の多いノースショアエリアで生活してると待つことに対して寛容な人が多いだけに、ちょっとびっくりした。こんなところで日本人みたいにイライラする人間に会うとはw。

ちなみにワタシはお茶セットに並んでたクッキーを失敬し、無事にカードを投函(また切手が値上がったために並んでた)して郵便局を後にしたのだった。


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by who54211 | 2011-05-12 06:33 | 関心 | Comments(4)