タイトルは常に漢字二文字にこだわっただけの日記。  *広告目的のコメントはwho54211の判断により消去・ブロックさせていただきますのであしからず*


by who54211

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到来

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今日はメープルリッジのママ友さんに会いに。

ワタシは産後うつを克服するために「行きたい!」と思ったところには許す限り出かけていく。

最近は少し離れたお友達のところへ行くときは「Baker & Table」のメロンパンを持って行く。日本人だけじゃなく、万人に「美味しい」と必ず言われるシロモノ。
話題になってるけど、やっぱりなかなか来られないカナダで暮らす日本人には大好評。

以前はメープルリッジまでの道のり小一時間、ずーっと歌ってないと不機嫌だった息子くんも、今日は2曲歌うだけで済んだ🎵

うちの息子くんは今日集まった男の子の中で最年少も、身体は同じ大きさw。お兄ちゃんたちに混じって必死に遊ぼうとしてたけど、やっぱりこの月齢の半年違いは大きくて、階段登り降りはついていけず。後半は眠くて急にこけたりした。でもおもちゃ取り合いせず、ごはんもちゃんと座って食べてくれて良かった。

おかげでいろいろ話で盛り上がり、楽しかったー!!

帰り、む爆睡。

起きてからお散歩に行くと
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桜🌸発見!!
春が来たねー。


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by who54211 | 2017-03-24 13:47 | 報告 | Comments(0)

不況

今暮らしてるところは、バンクーバーでは高級住宅街と呼ばれるエリアである。

広い庭つきの大きな家が建ち並んでるわけなのだが、中には「ここ人の気配がない」という家もある。

バンクーバーの不動産は異常に高騰している。
日本のバブル期もすごかったが、あの時は景気も異常だった。現在の景気はそうよくもないのに、この不動産の高騰は経済に悪影響を及ぼしてるような気がする。

息子くんとのお散歩の途中で、売りに出てる物件のチラシがあったので、見てみると

「10ミリオン!!!」
日本円で8億越えのお値段。

ワタシが初めてカナダに来た頃はこの値段の1/5以下だったはずだ。15年前にお金があったらなーとも思うが、今これが買えるだけのお金があったとしても、それだけの価値があると思えるか?と考えて見た。

買わないなー。

それだけのお金があったらもっと違うとこに使いたいかも。

この不動産高騰、いつまで続くんだろうか?

ちなみにこの近所に数件家が売り出され、新築もしているが、この数ヶ月売れてる気配がない。
...が、この10ミリオンの家のチラシは2日でなくなってた





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by who54211 | 2017-03-22 13:37 | 関心 | Comments(0)

母語

今日はお友達の日系二世のママ友さんと日本語幼稚園の見学へ。

110年の歴史あるバンクーバー日本語学校付属の幼稚園。
2歳から入園可能なので、今年2歳になる息子くんは9月から通うことが可能。

でもニューウエストミンスターに引っ越すとなると、バンクーバーのダウンタウンの外れにあるこの幼稚園は遠い。こっちの幼稚園は3時間で終了。この幼稚園では2歳児は最初の1時間は保護者付き添いの必要性もあるし、8人しか入園できない狭き門である。3歳からは20人と受け入れ態勢が広がる。

見学して思ったが、政府の補助を受けていることもあり、設備も整ってるし、体育館、園庭に加え畳の部屋もあり、動き回るスペースがしっかりあった。
去年見に行ったとことは大違いだ。
毎日通わせられるのも魅力の一つ(こっちの幼稚園は大体週に2-3回)。

開始時間がもう少し早かったらなー(9:30スタート)。Nigelに送ってもらえるのになー。

一緒に見に行ったママ友さんは、自分が通ってた頃は泣いてしまって辛そうだ、ということで日本語学校を途中でやめてしまったのだそうだ。彼女は日本語の読み書きがひらがなカタカナ止まり。でも会話は普通にできる。こういう人は逆に日本語のクラスに適応しないんだそうだ。読む、書く、話す、聞くのレベルがバラバラ過ぎて、マンツーマンの指導が要求されるからだそうだ。

ワタシは息子くんに彼女くらいのレベルになってもらえたらいい、と思ってるのだが、息子くんもそんな風に悩むようになるのかな。

本が好きな子だから、本を読むために頑張るかもしれない。(希望的観測)

彼女はやっぱり日本語を子供に頑張ってもらいたいらしい。日本というバックグラウンドを誇りに思ってるんだろうな。幸い彼女の子供は順調にバイリンガルとして成長している。このまま頑張って欲しいんだろう。

引っ越し先から一番近い日本語幼稚園は、というか日本語学校は厳しいという。幼稚園は「どこも同じよー」と
先輩ママさんたちは言ってたのでそこに〜と思ってたが、息子くんの様子みながらこっちの学校でもいいかもと思い始めた。やっぱりのびのびできなきゃ続かないしね。

とはいえ、やっぱり3歳までは待とうと思う。引っ越しや2人目も考えるとちょっと負担大き過ぎ。

さてどうしたものか。

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by who54211 | 2017-03-11 14:11 | 人間 | Comments(0)

春色

ワタシは多趣味である。
いろーんなことに興味があるので、どれもこれも手を出すのだ。

まぁそんなワタシは昨日、Tamakoさんのお家にお邪魔して、「パステルアート」を教えていただいた。

行く前に「使いたかったら持ってきてね〜」と言われてたものを出してると

「あれ??持ってた。」

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まさかのパステル発見w。

いつも心地よくお出迎えしてくださるTamakoさんとTamakoさん邸で、Tea LaniのMayumiさん、マクロビシェフのAkoさん、そしてばんマルシェのMahoさんと和気あいあいとお稽古スタート。
最近日本でも流行ってるパステルシャインアート。「絵を描く」ことももちろんできるが、それだけではなく癒し効果も非常に高いのだそうだ。

何よりも「これが正解!」という絵を作らなくていい、結果オーライなゆるさ!!思ってたとおりに色が出ることもあれば、思ってたとおりに形にならなくても、それが「今の自分」の反映、という考え方。出来上がったものを見て、ワタシ今、こんな感じなのねーと実感するわけである。

パステルを直に紙にくっつけて絵を描く人もいるが(以前オーラアートを描いてくださったMieさんはこの方法だった)、Tamakoさんが教えてくださったのはパステルをそれこそ茶漉しのような金網で削ってそれを指かコットンに取って絵を描く方法。
パステルアートの基本は「円」。
この円がまた難しい。まん丸を描いてるつもりがなぜかゆがんでしまうw。
円を描くときに一方向、右回りか左回りかをするのだが、右回りはエネルギー注入、左回りはリラックス効果が高いんだそうだ。
何がってワタシはせっかちな上に最近は息子くんに追われて作業が中断されることが多いので、描きながらどうしても呼吸を止めてしまいがちなことである。Tamakoさんに何度も「息とめないのよ」と言われながらくるくる。

そしてその後に雲。
「雲って絶対同じものなんてないから、なんとなく雲だと思って描けばいいのよ」
とやさしくTamakoさんはおっしゃるが、やはりワタシは思ってたように描けず・・・でもま、いいかとほかの色を足して、なんとなくよくなったので完成。ここでもやっぱり「息、してる??」とw。

最後は桜。
これはテンプレートを使っての画法。桜の花びらを一枚クリアファイルにくりぬいて、中心の点を色鉛筆でつけてパステルで塗り塗り。
ワタシ、テンプレートをインクとかペイントで使ったことはあるのだが(一応ペーパークラフト好きなので道具は一通りある)、テンプレートでインクやペイント使うと絶対に染み出るのだ。
でもパステルではこの心配がない、というか後で消すこともできるので修正可能。

出来上がった作品は

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こんな感じ。Tamakoさんが「額に入れなくてもカードストックなんかに貼るとかっこよくなるよ」とおっしゃってたので
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こういうときクラフトやっててよかったと思う。すぐできるw。
桜は3月末にやってくるイギリスの母の日のカードにする予定。

実はワタシがパステルアートに興味を持ったのは、引越しのときにクラフトの道具を減らす、というかこれ以上増やさないようにするためである。
クラフトは大好きだけど、息子くんが小さいのでどうしても道具を出しておくわけにはいかず、現在は寝室に眠っていて必要なときに必要なものだけ出して作業するのだが、作ってるうちに「あ、あれも」「これも欲しい」と思ったときに手元になくて非常に非効率だったのだ。
なので、できるだけ減らし、これ以上増やさないでいくにはどうするのが一番いいか、と考えてたときにTamakoさんがInstagramでバレンタインデーカードの写真をUPされていて

「自分で描けばいいんじゃん!」

と思い立ったのである。そうなったらもうすぐTamakoさんに連絡し、日程調整していただいてレッスン。こういうのは思い立ったら吉日のワタシである。

どうも気持ちがシンクロしたのか、Nigelも昨日から断捨離をはじめた。引越しまであと半年くらい。荷物は最小限にしたいワタシたち。

もうこうなったらどんどんいらないものは捨てようと思う。クラフトの道具ももうどんどん使って消耗品以外は買い足さないつもりだ。

さてこのパステルだが、息子くんとも楽しくできそう。
ただうちの息子、手に何かつけるのが好きではないらしく、いまだに粘土遊びをしないし、転んで砂や土が着くと懸命に取ってくれと懇願する(自分でやらない)。

もうちょっとコミュニケーション取れるようになったらいけるかな。
それにしてもバンクーバーの日本人はいろーんなことができる人が身近にたくさんいて楽しいわ。Tamakoさん、今度は一緒に飲みましょうねw。

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by who54211 | 2017-03-05 23:49 | 趣味 | Comments(0)

再会

日曜日に「同志」に会ってきた。

産後うつのグループセッションで一緒だったお母さんたちと子供抜きでランチ。
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リッチモンドに住んでる人もいるので、中間地点になる「Cafe L'orangerie」で。
久々食べたエビフライハヤシライス🍤うまかった。

このグループに参加している間は、個人の連絡先を聞いてはいけない、という決まりがある。なので、全員グループを卒業しないとこうして集まる機会はない。

全員無事に卒業できたことを誇りに思う。

みんな状況はいろいろだが、グループで話をしていた頃なら絶対に

「なんでワタシだけ?!」
「どうしてうまくいかないの?」

という状況も、今はなんとかやっていけてる。あの頃は本当にちょっとしたことが、涙なしでは語れなかったりした。

ワタシたちはみんな親として「Good Enough(事足りてる)」存在。それを自分のものにするまで時間はかかったけど、ワタシにとって、必要な時間とプロセスだったと思う。

ワタシがこれからやろうとしてることも、実はこのグループに大きく影響されてる。
出会うべくして出会った大切な人たちだ。

ワタシたちはまた悩むだろうし、また専門家の助けが必要となることがあるかもしれない。
でも一緒に闘った仲間がいるのは、とても心強いことだ

「また4月に会おうね」

と約束して別れた。うん、今度は春に。絶対に会おうね。





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by who54211 | 2017-03-01 14:18 | 人間 | Comments(0)

会話

最近息子くんは

「いいお返事は?」

と言うと

「ハイ」

と言うようになった。これで思い出したのが
この人。3つの言語で巧みにコミュニケーションを取る1歳児(って幅広いよw)イクラちゃん。

うちの息子くんは、日本語よりも英語の単語の方がよく出てくる。日本語は
「抱っこ」「ゴハン」「カギ」「キシャ(これトラックに向かっても言う)」「トトロ(本で読むから)」「イッキウ(一休さんのこと。これも本から」「あっぱ(葉っぱのこと)」「あっち(熱い)」「デンキ」「おいしい」「足」「アイシャ(愛車だったり自転車だったり)」「ハイ」
英語は
「Car」「Daddy」「Mom」「Bath」「Bus」「Book」「Bum」「Coffee」「Glasses」「Ball」「Bless You」「Achoo」「Yes」「No」「Door」「Tire」「E-I-E-I」

明らかに英語の方が多い。発音しやすいらしい。
どんなにワタシといる時間が長くても日本語出ないもんなのね。
理解はしてるから日本語の本は楽しそうに聞いてるし、それなりに日本語で話しかけたら反応するのだが。

やはり英語環境で日本語を養うのは大変なようだ。

うーん、Nigelにもうちょっと日本語で話してもらうか。


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by who54211 | 2017-02-19 14:43 | 報告 | Comments(0)

転機

Nigelは今日、面接だった。

彼の仕事はVFXという映画やテレビの特殊画像をコンピュータで作ることで、ここバンクーバーは現在、そのVFXの会社が集中している。

ハリウッドと同じ太平洋の時間帯にあるので、スケジュールの調整が効きやすく、アメリカよりも安くできるから、らしい。

今の会社は、彼の移民のお手伝いもしてくれたし、終身雇用をしてくれているので、福利厚生が非常に手厚い。
彼がやりたかったプログラムの仕事も今はできるようになり、残業もしなくて済むようになった。

ただ、会社の方針がやや彼にとって疑問になり始めたようで、そんな矢作に業界大手の会社から「レジュメと作品クリップを送って欲しい」と打診があったのだ。

そこで終わってしまうこともよくあるらしいのだが、その後アプリケーションフォームが送られてきて、レファレンスが欲しいと言われ、そして面接となった。

面接もいい手応えだったようだ。

引っ越したら、スカイトレイン沿線にあるこの会社は通勤にも便利らしい。

あとはお給料の話し合い次第。

Nigelは手堅い人なので、

「住宅ローン組んでから、職場変えようかな」

と思ってるらしい。うん、君がやりたい仕事ができるように頑張ってくれ。ワタシは楽しそうに仕事してちゃんと稼いでくれればそれでいいよ。

さて、どうなることやら??

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by who54211 | 2017-02-08 14:29 | 報告 | Comments(0)

里程

今日はとても素敵なお友達であり、息子くんのリトミックの先生、そして未来のご近所さんになるRisaさんのお誕生日。

昨日は日曜日だったので、バースデーパーティーに招いてくださった。

ストローラーで向かってる途中、眠ってしまった息子くん。でも会場に着いたら、

「え?!階段??」

エレベーターのないところだった😱

が、ちょうどその時にいらっしゃったRisaさんのお友達のKeikoさんが「大丈夫よー、私持ち上げてあげる」と結構急な階段なのに、ストローラー持ち上げるのを手伝ってくださって、どうにかお昼寝続行。

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バンクーバーに19の時からいるRisaさんはビッグ3の誕生日。
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ハワイがテーマなので、こーんな可愛いクッキーに

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デコレーションまで全て食べられるケーキもまさにアロハ。

歌に始まり、フラダンス、そして歌。彼女の「好き」がギッシリ詰まった彼女らしいパーティーで、何よりも招待客が多種多様。彼女の人徳の深さを知った。

自分のやりたいことをしっかり見極め、きっちり舵取りをしている彼女の生き方は、本当に美しいと思う。何よりも人生をとても楽しんでる姿はとてもキラキラしてる。

きっと満足のいく30代を過ごしていくことだろう。おた

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by who54211 | 2017-02-07 12:46 | 人間 | Comments(0)

色彩

子宮委員会でお友達になったとてもスピリチュアルなMayumiさんのオーガナイズで、デラトーレ美恵さんというスピリチュアルヒーラーさんにお会いした。

美恵さんが行うのはオーラを見て、そのオーラを元にお話ししつつ絵を描く、というもの。

Mayumiさんに

「家族のオーラも見てもらえるから、なるべく最近撮った写真があるといいよ」

と言われたので、行く直前に図書館でパチリ。

きになるオーラの色は
Nigelはオレンジ色で芸術家肌。
息子くんは緑色でバランスの良い、穏和な人。
ワタシは青と白。博愛主義でサイキックな人。

ワタシの白オーラが少し弱まってるとのことで、ゆっくり休んで充電してくださいね、とアドバイスをいただいた。

悩んでることを美恵さんにお話ししつつ、美恵さんは絵を描いてくださった。
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ワタシの大きな悩みはワタシのキャリアのこと。
理学療法士をまたやりたいけど、息子くんとの日々が楽しいし、2人目も欲しいからそこからまた免許切り替えする気力体力あるか不安だし、子育て生活が予想外に面白いので、どうしたものか?と思っていたのだ。
実はこの前の「お金と友達になる」セミナーの後、いろいろ調べて、ワタシの好きなことを生かして稼げる方法もあったのだ。で、それなら今の生活ペースのまま仕事できるかもしれない。

聞いたら、「やったらいい」というお答え。

もう迷わない。新しい目標に向かってやってみようと思う。
もちろん、理学療法士のことも諦めない。それはそれでもう少し長期で解決していこうと思う。

息子くんのことも聞いてみたら、「息子さん、宇宙人かもね」とおっしゃった。頭が大きくて、黒目の大きい子は、宇宙から地球にやってきてるとのことで、「え?なんで??」ということをやらかすらしい。ただうちの子の場合、それを個性にして人気者になるというので、このままおおらかに育ってもらおう。

Nigelは現在ヘッドハンティングされかけてるので、そのサポートの仕方も、とにかく彼に任せて大丈夫と。

30分という時間の中で、いろいろお話しさせてもらって、終わった時にはスッキリしていた。その後、Mayumiさんと話してて、

「やっぱり子宮だな」

という結論に至った。ワタシにが直感を信じる力が必要。自分をもっと信じてあげよう。

でもまずはしっかり寝ること!!白オーラに復活してもらおう。



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by who54211 | 2017-02-06 14:42 | 報告 | Comments(0)

実行

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雪降る中、無事に開店を迎えたHitomiさんのカフェ。

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カワユイYurieさんの絵と、Hitomiさんのこだわりにあふれたカフェはとても居心地が良い。
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Tea Laniさんのお茶もこれだけ大きな瓶に入ってると、素敵なインテリア。自然なお茶の色合いがとてもお店の雰囲気に合ってる。

うちの息子くんは、ゆとりにあるスペースを走り回って、ビーガンクッキー食べてご満悦。
ハイチェアはないけど、ストローラーが入るスペースはたっぷり。チェンジテーブルがないけど図書館も近いので、オムツ交換がどうしても必要な時はそこに寄ることも可能。

何よりも出してるパンやお菓子が全部美味しそう。スープやサンドイッチも試してみたい。

Hitomiさんの大きな夢が叶った2017年の節分。彼女の次の夢の実現はいつかしら?

ワタシも夢、実現させる年にしよう。





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by who54211 | 2017-02-04 14:31 | 人間 | Comments(0)